■巨椋池の歴史
ゲスト:設計事務所ニュープラン 遠藤康雄さん (建築士会木造研究会)
現在も京都市の南に位置する巨椋池(おぐらいけ)。昭和初期に埋め立てられ、いまや小さな"溜め池"ですが、巨の字が付くだけあって!?その昔は巨大な
巨椋池から平安京を知る。巨椋池は、京に都ができて大きくなった!?
◇数字の七
担当:内藤郁子
七という数字にまつわること。五節句と七草がゆ、七福神など。昔からの町家では、いろいろな願をかけて、七福神の福を飾りますね。
「何でもコーナー」
京都府建築士会 福祉研究会 村松徹也
建築物・まちのバリアフリーについての研究会です。
障害者や高齢者の生活の理解を深め、これに係る勉強会や現地見学会、建築物・まちのバリアフリーについての現地調査、出前講座や体験学習などの府民の啓発に取り組んでいます。

