立命館大学からシンポジウムの案内が届きました。
第5回文化遺産防災シンポジウム
「文化遺産−伝統を災害から守る−」
日時:2009年12月13日(日) 13:30〜17:00 (入場無料)
会場:立命館大学 衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム
●プログラム
司会:吉越 昭久(立命館大学歴史都市防災研究センター 副センター長)
13:30-13:45 開会の辞
土岐憲三 歴史都市防災研究センター センター長
13:45-14:30 「京町家『杉本家住宅』の保存活動について」
杉本節子 氏 (財)奈良屋記念杉本家保存会事務局長、料理研究家
14:30-15:15 「京都花街の形成と災害」
太田 達 氏 (株)老松 代表取締役社長
15:15-16:00「文化財保護とマスメディア」
大井徳三 氏 (株)NHKエンタープライズ
エグゼクティブプロデューサー(美術、歴史担当)
16:00-16:45 「山鉾と天明の大火。町衆の知恵」
吉田孝次郎 氏 京都生活工藝館・無名舎 主宰、
(財)祇園祭山鉾連合会 副理事長
16:45-17:00 閉会の辞
益田兼房 立命館グローバル・イノベーション研究機構 教授
主催:立命館大学 歴史都市防災研究センター
後援:(財)京都市景観・まちづくりセンター
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2009年10月22日
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