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2009年03月14日

09年3月14日放送 京都ハンナリーズ

■スポーツコミュニティーの可能性について
ゲスト:スポーツコミュニケーションKYOTO(株) ゼネラルマネージャー 後藤純也さん

 来期からプロバスケットボールbjリーグに新規参入するため、一からチームづくりをしています。

 チーム名は、「京都ハンナリーズ」です。
090314.jpg
 チーム名の由来は、京ことばの「はんなり」に由来していていますが、この言葉をチーム名にすることにより、京文化を広めることに繋がればと思って命名しました。

 bjリーグは全国に遠征しますので、他府県での試合のおりにも京文化のをアピールに繋がればと考えています。

 今回設立する「京都ハンナリーズ」を核として、スポーツ文化への貢献と地域に根ざした総合型スポーツクラブを目指し、生涯を通じてスポーツを楽しめる環境を創っていきたいと思っています。


□建築を構成するもの
担当:畑 正一郎

 建築を構成する材料は法律の規制は元より、その用途に合わせた適材適所が求められます。建築物をひとつのチームに置き換えると、これらが機能しているかが建築物の寿命にも反映されていきます。
 建物は建てて終わりではありません。その後のバックアップがあるかないかで、建物を健全な状態で維持できるかできないかを決める大きな要因になります。

音声:

☆本日の担当:下村委津子、畑正一郎
posted by 京都府建築士会 at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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